はやきたこども園

安平町 公私連携・幼保連携型認定こども園

Concept

自分で考え、自分で取り組む。
その経験は、一生もの。

私たちが行っているのは、
子どもが自ら育とうとする、
その背中を押してあげること。
子どもの持つ力を信じる
はやきた子ども園です。

自らを生きる。

ともだちへ想いを伝えるには、どうしたらいいのだろう?
みんなでもっと楽しく遊ぶには、なにをしたらいいのだろう?
自分で考え、遊び、仲間とともに自らを生きていく。
その姿こそが、私たちの考える「子どもらしさ」です。

likeness child

ともだちへ想いを伝えるには、どうしたらいいのだろう?みんなでもっと楽しく遊ぶには、なにをしたらいいのだろう?自分で考え、遊び、仲間とともに自らを生きていく。その姿こそが、私たちの考える「子どもらしさ」です。

本気のまなざしは、
こんなにキラキラ輝いている。
身体を動かすことも、考えることも、ともだちと過ごすのだって全力で。遊びも学びも、園内で経験することすべてに本気で向き合うから、たくましい心が育っていきます。
自然だって、先生です。
四季の移り変わりを感じる。草花や動物と過ごす。
素直な心で自然に触れ、驚いたり、感動したり。
自然も子どもたちの先生です。
楽しかったことは、
みんなにも知ってほしい!
「せんせい、あのね」「みんな、きいて」楽しいこと、わかったことは、誰かに伝えたくなるもの。自分らしく表現するだけではなく、みんなで見たり聞いたりできる環境を作っています。

生きる力を
培っていく。

好きなものに夢中になる、最後まであきらめない。
私たちができるのは、
子どもたちの“自らを生きていく力”をサポートすること。
そして、やりたいことができる環境を作ることです。

energy to live

好きなものに夢中になる、最後まであきらめない。
私たちができるのは、子どもたちの“自らを生きていく力”をサポートすること。
そして、やりたいことができる環境を作ることです。

見守ることで、育つこと。
自分で考えたことが、やれる、できる。
子どもにとっては成功も失敗も、
そのすべてが成長の糧になります。
先生はその姿を優しく見守っていきます。
体験が心を動かす、野で育つ。
虫はどんなところにいるの?お花はいつ咲くの?
教室でわかることは、ほんのわずか。
森の匂いも、挑戦も、小さなケガも、
外に出て体感しなければ得られないことがあります。
ありがとうっていうと、気持ちがいいね。
あいさつの大切さ、命を尊ぶ心。
仏教園だからこそ、遊びだけでは得られない
礼儀作法や感謝、思いやりといった
心の教育を何よりも大切にしています。

これからを生きる
子どもたち
だから。

時代が変わっても変わらないもの、
時代にあわせて変わっていくもの。
30年後も幸せに生きていってほしいから。
今を生きる力とこれからを生きる力を身につけてほしいのです。

future!

時代が変わっても変わらないもの、時代にあわせて変わっていくもの。
30年後も幸せに生きていってほしいから。
今を生きる力とこれからを生きる力を身につけてほしいのです。

話す、書く、だけが
コミュニケーションではありません。
話すことも、書くことも、相手に何かを伝えるため。
デジタル機器を柔軟に使うことも、みんなの前で発表する“プレゼン”も、考えをしっかり伝える土台になってくれるはずです。
ふるさとの思い出は、自分の礎に。
世界へはばたく子どもたちにいくつになっても忘れないふるさとの記憶を。森の探検、馬の飼育、スキーやスケート。はやきたの自然が、子どもたちの根っこを育んでいきます。
英語が常にそばにある。
異文化を受け入れる心が生まれる。
日本語を少しずつ覚えていくのは、日本語が身近にあるから。では同じくらい身近に英語があったら?ネイティブの先生が毎日いてくれるから、英語を使うこと、他国の文化に触れることが特別ではなくなります。